2014年9月6日土曜日

シャンプー

先日、どうしても髪が切りたくなって、仕事帰りに適当に床屋に入った。

おばちゃんの店員さんは喋りたがりらしい。
髪を切りながら僕に話しかけてきた。

「お兄さん、湿疹があるねぇ。耳のあたりまであるわよ。」

ぼくの頭の後ろ、首の付け根の上あたりにはずっと前から湿疹がある。それが夏で汗をかくからか、範囲が広がっているのが今の状態。
恐らく他の床屋さんも気が付いていたんだろうが、指摘されたことは殆ど無い。

そのおばちゃんは話を続ける。

「お兄さん、湿疹は頭だけ?それなら、頭を洗うのにシャンプーを使うのを止めて、ボディーソープに変えなさい。シャンプーの油が肌に良くないの。」

とのこと。シャンプーに使われている石油由来の成分が肌に良くないから、ボディーソープを使えば頭皮の荒れが治るって。実際、お客さんで頭皮が荒れている人やフケが多くて困っている人にボディーソープを勧めたら治ったらしい。
因みに、シャンプーでも椿油を使っているようなものならいいと言われたが…ぼくの使っているシャンプーの名は「TSUBAKI」。流石に雰囲気的にそれは言えなかった。

さて、それだけ「頭を洗うにはシャンプーでなくボディーソープ」を力説されたのに、そこで頭を洗うときにはシャンプーを使われた。うぅん…


2014年9月2日火曜日

武田

最近睡眠不足だ。ほぼ徹夜だったりする時もあったりして。
そう、徹夜、徹夜。徹夜で思い出したことがある。

一体何年くらい前だろう。「徹夜」のことを「武田」と言っていたのは。
植田の事務所で仕事をしてた頃だから、かれこれ20年位前か。
因みに

徹夜→テツヤ→鉄矢→武田鉄矢→武田

他にもあの頃に流行っていて、今は使われなくなってしまった言葉があるように思えるが、いかんせん、思い出せない。

2014年8月31日日曜日

J-WAVE LIVE 2000+14@代々木競技場

出演者は、ゴスペラーズ、三浦大知、スキマスイッチ、ナオト・インティライミ、加藤ミリヤ、槇原敬之(出演順)。

お客さんのノリが良くて、全員のステージが大盛り上がり。特にナオト・インティライミのステージはすごく盛り上がっていた。声援のナンバーワンは三浦大知だろうか。明らかに黄色い声援が多い。

出演者の間の時間が通常で15分くらい。休憩時は30分位と、結講長め。その時間は特設スタジオでの出演者へのインタビューや、出演者の曲のPVなどが流れる。この時もお客さんのノリが良くて、特設スタジオでの話に乗って拍手したり声出したり。いい感じ。PVが流れてる時でも、その曲に合わせてみんなで手拍子したり。音楽好きの集まりって感じだ。

今回、初めて生で槇原敬之を見たんだけど、今回の出演者の中で一番歌が聞き取りやすかった。先日、情熱大陸ライヴで玉置浩二を見た時にも感じた、言葉がきちんと聞き取れる歌い方。
実は歌が上手いって、音程がいいとかリズムがいいとかより、きちんと何を言ってるかわかるっていうのがとても大事なんじゃないかと思った。初めて聴いた歌で、歌詞が分からないと感動もできないから。

ただ、今回は会場の音響と声質の問題で他の人の歌は歌詞が聞き取りにくかったのかも。サ行が耳に刺さる感じの音響だったし。

美味いものとは

食事に行った時、気になる話をされた。

「飛び抜けて美味い○○ってどれなんですか?」

それは、和菓子であったり、寿司であったり、要は食べ物のジャンル。
僕はこれを聞かれても答えられない。なんせ、その「飛び抜け」に遭遇しているのかどうかわからないから。
もちろん、「これは飛び抜けて美味い!」と思ったものはある。だけど、世の中にはそれを上回る美味しいものがあるかもしれない。だから、自分が知っているもののなかで、「飛び抜けた」ものは言えても、それがそのジャンルの中で本当に「飛び抜けた」ものであるかどうかはわからない。

今後、そう感じるものに出会った時、僕の中の美味しいものマップが書き換わるだろうけど、それはそのように随時変わるものだ。
僕は所詮客だから。食べておいしければそれでいい立場だからいい。だが、料理のプロだと、そうはいかない。より美味しい物への探究心がなければ自分が向上できないから。
それが、「飛び抜けた」ものを知りたいという欲求になるのだろう。

これを自分に鑑みて考えてみる。人の作ったモノをプロとして見て、凄いものを見極めるようなことを…しようともしなくなってるな。最近。
見るものが変わってきたんだけど。

タイムワープ爆発

何気なく、「時をかける少女」を観ていた。

そこで気になったことが。
タイムワープをして、別の時間に移動した時、その空間に合ったもの、空気などと原子が重複してえらいことになったりしないんだろうか?

普通にタイムワープしているが、もし、タイムワープした先が建物の壁だったりしたらどうなるんだろう?
一体化するか、壁の部分の身体が無くなるのか壁が無くなるのか?
まぁ、空気のある場所にタイムワープして、何事もないような感じになっていることを考えると、壁が無くなるんだろうが。
ということは…簡単に建物に穴を開けて泥棒三昧出来るってことか。しかもアリバイは完璧に作れるだろうし。

2014年8月30日土曜日

噂される

何ヶ月か前に、いつも行く松戸のバーで出会った人がいる。その人は色々な店に飲みに行っているらしく、色々なバーを知っている。僕と共通で知っている店も何件かあったので、色々話をした。

そして昨日。いつも行く松戸のバーのマスターからこんな事を聞いた

「前にここで話をしてたお客さんが、都内のバーで安藤さんの噂を聞いたらしいですよ」

え…?
とはいえ、悪い話じゃない。どうも僕が色々なバーに行っているという話を聞いたらしい。
でも、僕にはどうもその話が僕のことではなく、別の誰かの事なんじゃないかと思えてならない。

確かに僕は色々な店に行っているが、そんなに多くの店には行っていない。恐らく、「松戸の人」というキーワードで僕と勘違いされたんじゃないかと思う。僕はその人に名前を言っていないと思うし、都内のバーでも僕が名前を言っている店なんて大して無いから。
松戸に住んでいて、色々な店で飲み歩いている人は沢山いるだろうから、「松戸の人」で会ったことのある僕のことと思ってしまったのだろう。

勘違いされても困ることじゃないけど、何となくモヤっとする。

丁寧だけど…

昨晩、チェーンの寿司屋で夕飯を食べていた時のこと。

何貫か纏めて頼むと、2貫とか3貫摘んで出してくる。これはありがち。だが、その時の摘む力が強いのか、並んだ寿司がくっついてしまっている。
芽ネギを2貫頼んだら、海苔がくっついてしまっている。
そもそもネタの切り方、握り方がちょっと雑だ。

握り方は雑なのに、接客が丁寧。チェーンの寿司屋なのに、自分の担当しているお客さんが帰るときにはカウンターから出てレジのところまで来て頭を下げて挨拶してくれる。

接客が丁寧だと又来たくなるんだけど、出来れば握り方まで丁寧なら良かったんだけどね。

パスタとソース

乾燥パスタとレトルトのソースはお手軽に出来る自炊(?)の一つ。

ところで、僕はパスタとレトルトソースの温めを別の鍋でやっている。これを1つの鍋でやった方が効率がいいのはわかっている。
だけど、どうしても出来ない。レトルトの袋をきちんと洗ってもやる気になれない。
これが気にならなくなればいいんだが、何故か気になるので常に鍋を2つ使うことになる。

そんなことをしながら、パスタを混ぜるときに使っている菜箸でレトルトの袋を摘んだりして、その後又パスタを混ぜるのは平気だから不思議。

自分が潔癖症とは思えないんだが、何故気になるのかは自分でも謎。

飲み疲れ

最近ちょっと飲むペースが上がってて、飲み疲れみたいになってる。
ペースが上がったっていっても、去年の前半は毎日のように飲んでいてもそんなに疲れてなかったのに。

なるべく負担がかからないようにワインや日本酒は飲まないようにしているんだけど、反面、度数が上がっていることが問題かもしれない。
まぁ、醸造酒を飲む量が減っているので、嫌な二日酔いにはなっていないが。

しかし、以前は気にかけてもいなかったのに、最近は肝臓が心配になってきたりしている。
自分の身体に気をつけるのはいいことだけど、それが体力の衰えによるものだっていうのは、何ともなぁ…
同世代の人達は、同じように体の事を気遣うようになっているんだろうか?

2014年8月28日木曜日

雲丹

昨日、えらく不味いウニのパスタを食べた。

驚くべきことに、「本日のオススメ」に載っていたメニューだ。他のランチメニューより割高なプライスタグを付けている。金額は置いといて、ウニ好きとしては、その「生うにとチェリートマトのパスタ」を頼みたくなるのは性だろう。

加熱され固くなったウニ。それが単品であれ、やや砕けた状態で固まったものであれ、パスタに入っているのは何とも微妙だ。食感がよろしくない。「生うに」に拘った為に、それが却ってマイナスになっている。どうせならペーストにしてウニクリームにしてしまえばよかったのに。

そんなパスタを食べて気付いたことがある。
美味いものを食べると、更に美味いものを食いたくなる。だが、この、食えなくもないが、金額に対して割に合わない不味いものを食べると、「もう、いいや…」という気分が大きくなり、欲望が削がれる。
不味いものを食べたから、美味しいものを食べてやろうなんて思わなくなるのだ。これは、金銭的な節約にも効果があるし、ダイエットにも効果がある。そう思うと、あのパスタ屋に感謝してもいいと思えるから不思議だ。残りの人生の一食を損したのに。


2014年8月27日水曜日

レモン大福

一緒に仕事をしている人から、「レモン大福」なる和菓子をいただいた。
どうやら神楽坂の梅花亭というお店が出しているものらしい。

普通の大福よりやや大きめだろうか?しかし、言っても大福である。美味いと言っても大差ないだろうと思っていた。が…

餅の食感とボリューム感。そして餅のレモンの風味と餡のマッチング。これは、美味い。
神楽坂ってちょくちょく行くけど、この店全然知らなかった…嗚呼、世の中は狭いようで広い。

是非自分でも買いに行こうと思ったが、普段は昼の2時位には売り切れてしまうらしい。僕が普段神楽坂に行くのは早くても夜9時頃。嗚呼、すれ違い(と言うには時間が離れすぎているか)。

今度、週末に飲み過ぎて家に帰れなくなった時とかの昼間に買いに行ってみようと思う。

2014年8月26日火曜日

守護霊

ネットで見つけたのだが、幸福の科学の大川隆法がキムタクの守護霊の口寄せをして、色々話している本があるらしい。レビューを見ると、内容も僕の食指を動かすに足るものだ。

7月には出ていたようなので、帰り道に行く本屋でパッと目につく場所にあったならきっと買っていただろうが、残念ながら僕の見える範囲内には無かったらしい。

ところで、守護霊を口寄せされている間、守護霊はキムタクの側からお留守になるんじゃなかろうか?ともすれば、その間、キムタクを守ってくれる者がいないわけで、非常に危険である。
そんな、どうでもいいことが気になった。

こんなのみたいよ


2014年8月25日月曜日

INTEGRA Type R Again

僕の家から歩いて10分位の店にちょくちょく行っている。その店は僕がガンダムの話をするため&変な客と遭遇するための店だ。

さて、そこのマスターとは上述のとおり、ガンダムの話で意気投合できるのだが、それ以外に、「車」という趣味も合っている。
最近僕が免許を取り直して車を買うという話をしているからか、そのマスターが僕を洗脳しにかかっている。

「結局、何だかんだ言っても欲しい車を買うことになるんですよ。」
「インテグラ・タイプR買うんでしょ?」

こんなことを繰り返し行ってくる訳だ。
僕の免許を無くした元凶とはいえ(まぁ運転してたのは僕自身だが)、インテグラタイプRは好きだ。今でももう一度乗りたいと思う。それは間違いない。綺麗にレッドゾーンの8400rpmまで淀み無く吹け上がるエンジン。意思のとおりに曲がる足回り。メーカー出荷時に出来上がっているあの車の楽しさは忘れ難い。

だけど、その車の素晴らしさ故に(≒自制心無さ故に)免許を無くした身としては、あの車をもう一度「買う」事には抵抗がある。でも、上記のようなことを何度も言われて、

「そうだよなぁ」

と思うようになってきている自分がいる。

免許取り直して、何ヶ月持つかなぁ…

録音レベル

音楽をCDからプレイヤーに入れて持ち歩いているわけだが、曲によって録音レベルがバラバラで困る。
プレイヤーへ送る前にレベルを合わせて変換するのがいいのかもしれないが、それは手間がかかる。レベルを合わせて再生してくれるプレイヤーに変えるのはもっと楽だろうが、今使っているプレイヤーと音が変わる。今のプレイヤーの音が気に入っているから、この選択肢は自分の中で有り得ない。

せめてレコード会社毎には大体でいいから揃えられないものだろうか?あまりコンプかけられるのも嫌だが…

ところで、こういう問題もハイレゾ化されるとダイナミックレンジが上がるから何とかなるのかな?無理っぽい気がするけど。

うんこ

何年ぶりだろう?考えられない場所でうんこを踏んだ。

場所は新宿区と中野区の堺。神田川沿い。スマホを操作しながら、車の危険も無い神田川沿いの道を歩いていた。夜だったので、自転車が来たとしても明かりでわかる。だから下を向いてスマホを操作していても、道路に対してはノーマーク。

ニュルッと足が滑り転びそうになる。
「この感触、まさか…」
はい。犬のもの。結構ご立派。かなり凹む。

取り敢えず、前の職場が近くだったこともあり、そのまま歩いて行けば公園があることはわかっていた。そこまで行き靴を洗う。靴は洗ったが、凹んだ感じは変わらない。

一つだけ良かったことは、その状態になると、馴染みの店に行く気になれないこと。僕はその後新宿5丁目のバーへ行くつもりだったんだけど、自分の左足の裏のことを考えると(洗ってあっても)店に入る気になれなかった。

因みに靴は捨てるには忍びなかったので、家に帰ってから更に高圧スチーム洗浄機で洗った。これで殺菌も出来ただろう。

そんなことがあった後の今日。お出かけの際に、駅までの道を歩いていると、誰かがうんこを踏んだらしく、茶色い後が歩幅で道路に点々と付いている。2日前のぼくがそこにいた。

しかし、今どき新宿区や中野区でそんな目にあうなんていうのは全く想定外。やはりスマホを操作しながら歩いちゃダメっていういい教訓を得たわ。上述のとおり、松戸や鎌ヶ谷ならちょくちょく落ちてるけどね。

あぁ、あの犬の飼い主、そこそこ不幸になって欲しいわ。

2014年8月23日土曜日

無い

中野の店に飲みに行こうと、東中野まで移動したので、久しぶりに、以前の職場にいた時にランチで行っていた喫茶店へ顔を出してみようと思った。

東中野からはそれなりに距離があるが、食事前の運動に丁度よかろうと思って、てくてく歩く。しかし、僕の記憶力は乏しい。坂道があるなんてことすっかり忘れてた。結構いい運動になった。

「あの角を曲がれば店だ」
懐かしさとワクワク感を伴って、角を曲がると、その店は焼鳥屋になっていた。

誰にも何も言うこともできず、ただ、今来た道を戻るのも何となく嫌なので、別ルートで中野へ戻っていった。

食べログを確認したら、今年の2月まではお店があったみたいなんだけどねぇ…尤も食べログには未だ「閉店しました」と書かれていなかったけど。

iPad購入@アップルストア渋谷

うぅん…運が悪かったといえばそれまでなんだが…

SIMフリー版のiPadが欲しかったので、アップルストア渋谷へ。渋谷を選んだのは、仕事で行ってたから。

購入すると店員さんに言うと、暫く待てとのこと。他の店員さんが持ってきてくれるそうだ。うぅん。こういうサービスするのね。アップルらしい感じ。

持ってきてもらったiPadを店員さんの端末(まぁiPhoneかiPodなんだが)で読み取ると、エラーが出ている模様。改めて、別のiPadを持ってきてもらう。それでもダメ。他の店員さんの端末を使ってもダメ。どうやらサーバがエラーを返している模様。他のお客さんは普通に購入できていたようなので、買ったiPadのモデルがよろしくなかったのかも。

さて、そうなるとどうなるか?機械で全部やってしまえるシステムで、それが使えなくなるとどうなるか?尋常じゃないくらい、手書きになることを知った。
何故か自分の名前と電話番号とメールアドレスを書かされた。こんなもん何故書かなきゃならんのか意味不明。だが、結果として、ここで書いていた事が後で役に立つ。

そして、カードでの支払い。手書き購入になると、こちらも手書きになるらしい。その時に使うカード端末が何と、ICチップは愚か磁気カードすら読まない、カードを置いて、「ガッシャン」ってアームをスライドさせるとカーボン紙にカード番号が写る電源レスでトラディショナルな機械。マジかよ…
しかも、僕の出したカードはMUFJのVISAデビット。カード番号に凹凸が無いので、上述の機械が使えない。カード番号は店員さんが手書きすることに。

こうなると、レジのない機械前提の購入システムってのも考えものだな。クレジットカードの読み取り機すら無いんだもん。

さて、アップルストアなんていう、結構最先端な店で、ど田舎でカードを使った時のような経験をしたのは貴重で、ネタになるし面白いのだが、ここでえらく恐いというか気持ち悪い思いをした。

上述のとおり、カード番号を紙に控えて決済を行ったわけだが、その際、店員さんが、決済用の紙にカード番号と期限、それに名前を控える訳だ。そして、カード会社へ電話し、決済を行なう。そこでまさかの出来事。
僕に一言の断りも入れず、店員さんがカードの裏を見て、セキュリティコードをカード会社に伝えているのだ。唖然。
セキュリティコード以外のカード情報は紙に控えてある。この店員さんに関して言えば、たった3桁のセキュリティコードを覚えておけば、僕のカードで買い物が出来る。
周囲に居た店員さんやお客さんだって聞こうと思えば、僕の名前、カード番号、期限、セキュリティコードは聞こえるわけだ。これは僕にとってはとても気持ち悪い。恐い。
まぁ、想定外のことで、端末から暗証番号を入れさせることも、サインをすることも出来ないんだろうけどさ。どうにかして欲しいところ。

そういえば以前、カード決済するときにサインをiPadで手描きで入力するPOSに遭遇したことがある。そういうものがあれば、あんな思いをせずに済んだし、「あ、アップルストアだね」って思えたのに。
なんともはや…

さて、そんなわけで、複雑な気持ちでアップルストア渋谷を後にしたわけだが、その数時間後、ぼくの携帯に、見知らぬ番号から電話がかかってきた。

「アップルストア渋谷のxxと申しますが、先ほどMIMEを控え忘れまして、お手元にケースがあれば教えていただけますか?」

和食さとの店内から、その店員さんに教えて上げた。
あぁ、個人情報書いといて良かった。



2014年8月20日水曜日

ハンティング・トロフィー

洋館や狩猟小屋に飾ってあるイメージのある、壁に飾る鹿の首。どうやらあれの名称はハンティング・トロフィーというらしい。

アレ、何故か鹿のイメージしかないんだけど、他のはあるのだろうか?銀河鉄道999なら、鉄郎の母親がアレになっていたが。

気になって検索してみたら、他の動物のもあるらしい。イボイノシシとか。
で、他の動物のもあるとわかったのはいいが、そもそも何処に売っているのか?嫌本来ならば、自分で撃った動物をアレにするのが正しいのだろうが、それは流石にハードルが高い。

先日、名古屋でそんな話が出たんだけど、

「キンブルでいいじゃないですか」

愛知県民なら、最初に出てくるアンサー。
今のところ、あの手の店を首都圏で知らない。

2014年8月17日日曜日

旧友追加

先日、高校の同級生と会った時、他にも会いたい面々の名前が出てきた。

その翌々日、その時出てきたうちの一人がLINEで友達に追加された。10年以上前に登録した携帯電話番号が電話帳に残っていたのが理由だが、

「おいおい、このタイミングで嘘だろ!?」

と思って、よくよく見てみれば、男の同級生なのに、その人がLINEに登録している名前は女。

既に結婚して子供がいることも知っているが、人生は色々あるし、連絡を取ってみるべきかどうか、実に悩ましいところだ。


女性の身体の常識

男だからわからんし、同棲もしたこと無いからわからん世界だが…

先日聞いた話。その人は実家暮らしで、弟夫婦が一緒に住んでいるらしい。

その弟の嫁というのが、生理用品を使わない人だったらしい。そこで、姑が使うように教えたところ、使うようになったのだが、その使い終わったものを、そこいらに置きっぱなしにしていたとか。そして兄はそれに出くわしたとか。

うぅん…こんな話は初めて聞いたからわからないんだけど、世の中には使わない女性がいるってことか。そんなんだと、垂れてくるんじゃないか?と思うんだが、どうだったんだろう?